2008年02月13日

すなわちバレンタインデーですね。
バレンタインデーの思い出といえば、中学生3年のとき。
初めて好きな人にチョコレートを手作りしてあげたんです。
それでも当日になってから、あげようかな、やめようかな・・と
ずっと迷ってました。
とうとう意を決して
ピンポーン、と玄関のチャイムを押したら、
出て来たのは好きな人のお母さんでした。
もう頭の中真っ白になってしまって、
しどろもどろでチョコレートをお母さんに渡しておきました。
でも名前が言えなくて、帰ってからすごく落ち込みました。
それでもなぜか1ヶ月後にはお返しをもらえたという不思議。
ミラクルですね。
ところで秋葉原では「2月14日は煮干しの日」というビラを配っている
とっても反社会的な素敵な方がいらっしゃったとか。
パンクだ。
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バレンタインの価値がありますよネ。
今は、なんか変な時代です。